本当にそうだろうか❓

よく災害で直ぐ必要なもの、食糧、水とあるが、熱源と灯りも大事の様に思うが、9月6日の地震で思い知らされましたよ。
水も食料も有る、しかしこういう時だからこそ、「温かいものが欲しい」と思ったし、温かいお湯で顔を手を洗いたいと思った。

たまたま、私の無電源ペレットストーブとボイラーが無傷でしたので、自分は温かいお湯で顔や手を洗う事が出来ました。停電にもなったので冷凍庫の中の食料は調理も出来ました。灯りも提灯程度ですが取れるので夜も自宅で過ごせました。今でも余震は続いてます。

熱源の大事さを痛感しました!

改めて言いたい、食糧、水、無電源熱源の確保がとても大事な事だと‼️

どんな時でも、特に電気を失った時は熱源と灯りは必要です。 木質ペレットを燃料にした、ペレットストーブ とボイラーどちらも電気を使わないので薪ストーブです。

電気を使わず暖房、調理、お風呂にと電気要らずで使う事が出来ます。 大火力連続燃焼で灯りも取れます。 最近は農家のビニールハウスの霜対策や冬季の暖房にと用途が広がって来ています、停電でも安心、コスト削減だ〜と言ってます。

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