燃料を薪からペレットへ
木質ペレットに替えると連続燃焼で大火力が可能になった
煙突から煙が出無くなり、煙突掃除が無くなった。
灰の量は1%程度になった。
着火材一つで簡単に素早く着火する。
燃焼部を三重構造にする事で安全を確保した。
炎の灯りは全方向から見ることができる。
温度調整をレバー一本で行い微小燃焼も可能になった。
炎が消えても熾火(おきび)が有るので、慌てずのんびりと木質ペレットを投入しても自然着火する。
当然ですが薪ストーブですから電気は使いません。
燃焼部などを四つの部品に分解しシステム化した事で分解組立を容易にした、
0コメント